スポンサーリンク

 皆さんこんにちは。

 今日はアップデート後、PC版PUBGをプレイしている中で前回の記事(【2020/02/19】PUBGアップデート)では触れていない、新たに気付いたことについて書いていきます。


1.G36CとMP5Kについて

 この2種類の武器、もともとVikendiというマップにしかスポーンしなかったため、マップの差し替えでVikendiが無くなり、実質使用することができませんでした。私は「また差し替えでVikendiが戻ってくるまでお預けか~」なんて思っていましたが、今回のアップデートで新マップKarakinにスポーンするようになりました。しかもKarakinはM416とSCARもスポーンするため、5mmのARが3種類スポーンする初のマップにもなりました。SMGも同様でKarakinではVector、MP5K共に拾うことができます。

 何度かKarakinでマッチをしてきたのですが、スポーン頻度も高めでレア武器枠ではなさそうでした。私もですが武器マスタリーのレベル上げが済んでいないプレイヤーにはありがたいですね。

 性能面ではフルカスタム時においてG36CはM416より発射レートもリコイルも性能が劣っているのであまり使用されないかもしれませんが、MP5Kに関しては拡張マガジン付きで40発、レートもそこそこと優秀な武器なので、VectorよりMP5Kを使用する人が増えるかもしれませんね。

2.パラシュートの新機能について

 私は「マッチが始まるギリギリまで裏で作業していて、気づいたらパラシュートから降りるタイミングを逃してしまった」、「タイミング悪くタバコに火を点けてしまい、吸い終わる前にマッチが始まってしまった。」なってことが多々あります。こんなプレイヤーのために素晴らしい機能が追加されました。それがパラシュート追従機能 (正式名称ではないです) なるものです。どんなものか早速確認していきましょう。

まずはこちらです。自分か追従したい味方が飛行機から飛ぶまでの間、マップを開くとプレイヤー名の横にパラシュートのマークが表示されています。

追従したいプレイヤーのパラシュートボタンを左クリックするとチェックマークが入り、自分のプレイヤー名の横には「〇番さんについていきます」といった感じのマークが付きます。画像では2番さんに付いていくということです。

すると、チェックしたプレイヤーが飛行機から降りると自分も自動で飛行機から降ります。飛ぶ軌道もパラシュートの軌道も着地するまでほぼ同じ経路をたどります。画像の右赤丸が2番さんです。

 何度か試してみたのですが、たまに動作が不安定な時があり、最後の最後まで追従していると途中で進行キー(WASDキー)が入力されていないような状態になったこともありました。もはや追従せず放置状態になってました(笑)

 また、回線状況やラグの影響なのか仕様なのか、チェックしたプレイヤーより少し遅めに目的地に到着するようでした。ブートキャンプのような激戦区に降りるときは一刻を争うので、この機能の使用はおすすめできません

 あまりガチガチでないプレイをするときや、どうしても手が離せないときには便利な機能です。しかし、自分の動きを他人に任せるということなので、万が一変な場所に降りてしまっても文句は言っていけませんね。飽くまでも自己責任で使用しましょう。

3.武器の小ネタ

 こちらは今回のアップデートには関係のない内容かもしれませんが、プレイしているうちに気づいたので書いておきます。MP5Kを装備しているときになんとなく発射モード切替を行っていたら武器に付いているツマミがしっかりと動いているのに気づきました。

 画像では少しわかりづらいかもしれませんが、発射モードを切り替えるたびにキャラクターが指を動かして赤丸部分のツマミを動かしていました(感動)。他の武器ではどうなのか、いつ頃からなのかはわかりません。想像以上に滑らかに動かすので驚くと思います、ぜひ一度チェックしてみてください!


 最後の項目は大した情報ではありませんでしたね。しかし、私はこういうちょっとしたネタみたいのが大好きなので今後も見つけ次第載せていきます(笑)。

 最後までお読みいただきありがとうございます。それではまた('◇')ゞ

スポンサーリンク
Twitchゲーム配信の応援をよろしくお願いします!

毎週土日のどちらかに配信してます!(できる週は両日とも配信してます。)

ブログでは伝えきれないPCゲームの情報などを共有できたら良いなと思います!

ゲーム以外の話題ももちろん歓迎です、お気軽にコメントください!

また、リアルタイムに会話ができるので、そこを活かして質問などにもお答えしたいと思います!

https://www.twitch.tv/3nan

※ブサボでよくしゃべるので、人を選ぶかもしれません。

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事